
残虐「ある恋の物語」余談編
盲目の諸氏に物申す
今日行きつけの喫茶店で市の数人の議員諸氏と出会った
既にAと彼女の話は議員間でも格好の話のネタ!!!!
話題沸騰である
即座にこの事件の質問が浴びせられた!
投げかけた問の中で、面と向った下劣な質問があった!!!!!
私と彼女に男女関係は?????????!
ハァ????
ムムムムムムムムム
・・・・・・・・・・
ゲスの勘ぐり
・・・・・・・・・・
低俗な質問!!!!
世の中とはそんなものと、分かっていても面と向って言われれば、ムカーと来る!
答えるのも馬鹿馬鹿しい質問だが・・・・答えない訳にはゆかない!!!!
・ ・・・・・・・・・
その場で!★私は市民からこの問題に関し200余名の署名を戴いて
いる★過去1回でも関係があったら私は署名に奔走出来ないし★また
将来そのような関係になったら氷見の町を一歩も歩けない!と烈火の
如く言葉を投げかげ返し、同席の議員の納得は得た!
それでも、心中は収まらなかった
( 今、夜中の3時30分リバーのマミちゃんが川向を友達と話しながら行く)
ここでこの場にて一言答えておかねばならない
失礼だが中味の薄い●氏に答えるのでは無い
(新聞が来た)
この際私が事件に動いた心理状況と動機を明確にしておく
理由
@ まず一番は同じ町内で生まれ知らぬ仲でも無い、AとA社が心配であった事
A 彼女が中国人であった事
(中国の歴史書「寶」を著し、中国人、自身に興味があった事)
B 容易ならざる叫び!!彼女の血の涙に動かされた事
C 私を避けるAの姿勢に深い疑問が湧いた事
D Aの言動とその後の調べで、Aの人間像が、過去となった人間(女性)と重なり、激し
い嫌悪を覚えた為
E彼女の一粒種の男の子が利発な子で大好きになった事
F彼女が美人であった事
(勿論私はブスより美人が好きだが、正直今の私は美人が怖い!を通り超して猜疑心と恐
怖感をもってといる・・・・ホントだから一瞬、腰が引けた、でもブスなら間違いなく動
かなかった!笑い、美人は得!)
Gそれでも彼女の中に日本の女性が殆ど失っている純粋の心、潔癖な心を見た事
H私の物好きと喧嘩の虫が騒いだ事
I彼女の店舗住宅の売却を依頼された事
J今後「寶」の翻訳を頼みたい下心があった事
K虫の居所が悪かった事
L血の涙を流す彼女を見て、一人の人間として、日本人として、男として避けて通る事が
出来なかった事
M宿命的な何かを感じた事
Nその他
以上の理由によるものである
私は最近になって自分自身、内面的に非常に複雑な人間と思うようになった
上記の理由14が殆ど瞬時または段階を追い、過去の苦い体験と照らし合わせながらカン
ピーターがソロバンをハジクのである
そして内心シマッタ、馬鹿、間抜けと自分自身に言葉を投げつけつつ!!!!
マァ・・・・・仕方ないか・・・これも人生
と気がついたら引き返せなくなっている(笑い)
好奇心、正義感が人より強いのは私の長所であり短所!!!!
何より気をつけなくてはならないのは、自分の“傲慢の虫”と“勇み足”である
・ ・・・・・・・・!!!!!!!!
つくづく思うのは、氷見はレベルが低すぎる
こんなAやAの兄、その妻、女副社長そして議員にしても失礼だが教養が無さ過ぎる
そんな並、並以下の人間が
私の拙著「寶」本の2・3頁も理解できないものたちが!!!!である
★未だ私の31案もの氷見キトキト提言の1案すら取り上げる
との動きも聞かない
★彼等は圧倒的差を認めたくないのである
そして自分にも知恵があるかのように、ポーズをとる!!!!
振っても中味が無いから、知恵が出て来ないのである
!!!!!!!!!
氷見市戦略会議の諸案のように
・・・・・・・・・・・・
傲慢と脱線、横道に逸れるのが、私の話の特徴!
さて、行きつけのこの喫茶店のママは昔から店内の飾りに凝っている
この店のカウンターに写真の古びた一輪挿しの花器が時々置いてある
喫茶店のカウンターである
そんな高価な花器を置くわけにいかない事は分かっている
お店の客が粗相して割れても諦めが付く範囲内の価格
さりとてあまりの安物では店の品が下がる
自称センスを誇るママである
プライドも人並み以上!!!!
センスは中の上!氷見では自称上?????
カンは悪いほうでは無いが、ムニャ、ムニャ、ムニャ(笑い)
さて写真は古い備前焼きに似せた一輪挿しである
私は一目この花器を見て、嫌味を感じた
花器全体から陶工の低劣な作為が感じられたのである
私は店のアシスタント京子に、これは新しい焼き物で、作家物!
そして二流の作家と即断した!
花を抜いて、水を出し、花器の底を見た、新作であり、作家の
押印もあった!!
・ ・・・・・・・
このお店の常連で、私のような見方する客は何人もいないであろう
!!!!!!!!一人もいないかも知れない
氷見はその程度なのである
!!!!!!!!!
また傲慢になった!!!!!
しかし事実である
陶磁器の観賞も人間鑑識も同じなのである
吉川英治の「宮本武蔵」に柳生石州斎(名前の漢字忘れた!)との出会いで有名な花枝の
切り口の場面があった!
切り口の差で力量を測るのは武蔵程の人物でなければ無理である!
余談の余談となったが
氷見はトップの耳と目が悪いのか
それとも声を吸い上げるシステムが悪いのか
側近が悪いのか
真なる人が退き、沈黙を保つ
(私のHP氷見変人奇人コナーの人たち)
農耕民族の典型、村社会なのである
(農耕民族の反対、騎馬民族・・・・補足説明付き・・笑い)
議員は選挙民の顔、同レベルと言われる
仕方ないか!!!!
HPでクドイテ、暇を潰しているかー
Aヨ!!!!!怒ったゾー
そうそう京子が映画ダビンチコードを推薦していたナアー
京子はなかなか面白い!
女性として氷見では上ランク
・・・・・・今月は時間と金が無い