逃げ切った殺人事件の犯人と、
Aの驚くべき酷似点
25年前、女性教師を殺し時効を迎えた元学校の警備員の男をテレビが取材していた
自宅の床下に埋め、その上にブロックで掘りごたつをしていたと言う
冬になったら、死者の上に足を投げ出していたのである
何十年間である
刑事、民事総て時効になったと言う
事件の報道を見て、ハッと気がついた、まさにAと事件の男は、まさに酷似しているの
である
●(赤)は事件の男 ★(青)はA
●@家の周囲をブロックで囲み、周囲から家の中を見えないようにする
★Aの○○建設の前面ガラスはマジックミラーで中の様子を隠している

●A四方に隠しカメラを設置していた
★Aの自宅も隠しカメラを設置している

●C近所の人たちと殆ど会話無かったと言う
★近所の話Aも同様である
●D中型犬の散歩が日課であったと言う
★Aも中型犬を飼っていたと女性から聞いた
犬を飼う者の中に人間を全く信用できない種族がいる
事件の男もAもその種族である
●E法律を徹底的に勉強熟知している
★「男女関係解消申し立て事件」などの調停を申し立て、弁護士と相談
して法的装備をしている
●F 退職金を満額もらい年金も確実に貰う
しかも今度は区画事業で家の取り壊し保証金が何千万か入る
刑事事件も時効、民事の慰謝料(賠償金)請求も時効である
信じられない金銭欲である
★そして未だ仲裁に入ったY氏の傷害慰謝料300万円の提案も蹴って
一円も払わない姿勢である、この事件の男同様、信じられない金銭欲で
ある
●事件の男は区画整理事業に伴う自宅解体を頑固に拒否、引き伸ばして
来たと言う
★Aもまた、氷見市中知れ渡ったバイパスお化け屋敷の解体を拒否引き
伸ばしている

●G警察の自首前に離婚したと言う
★Aも偽装かどうか分からないが現在別居状態であると聞く
●H事件が明るみに出た普通の人間なら町を歩けないのに、犬を連れて
散歩、その心臓に驚嘆する
★Aも又、堂々と建設協会、役所に出向くと言う、恐るべき強心臓である
●I事件の男も嵐の過ぎるのをジット我慢する
★Aも又しかりである
今朝テレビ報道を見て、事件の男とAは驚くべき類似点がある
忍耐力、厚顔無恥、金銭欲、猜疑心、警戒心どれも驚嘆に値する
事件の男も、何十年間嘘をつき通して来たであろう
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
事件の男は逃げ切った
Aも人の噂も75日(45)ジット我慢なのであろう
天網恢恢、疎にして漏らさず
マスコミが社会的に裁かねばならない
Aも社会的に裁かねばならない
私は狡猾な嘘つきが大嫌いである
人を欺いても平成承禎の目は欺けない!!
以上
平成18年9月28日