監視カメラの全国的増設

 

神戸で小学校の女の子が誘拐された

近年そんな犯罪が時々起きる

承禎と同類の変種人間が引き起こす事件であろう

それはさておき、近年外国人がやけに多くなっている

インターネットによると中国人、韓国人、その他の外国人も含めると200万人いるらし

富山県が110万人で、赤ちゃんから老人までの全ての人口とほぼ同じである

しかも日本に観光客が押し寄せ、どこへ行っても外国人がいる

中国人・韓国人が金髪もしくは黒人の様に色分できるなら、脅威、圧迫を受けるであろう

いや恐ろしくて街を歩けない

今後、覚せい剤や脱法ハーブなどの犯罪もさらに多くなるだろう

そこで承禎は思うのである

全国に犯罪防止の隠し監視カメラを、各駅・公共施設・公園・広場・大型ショッピング店

団地広場・海水浴場・大型マンション・農道・林道・高速道路・自転車置き場・バス停・

あらゆる場所100万個設置する

100万個を50都道府県で割ると一県、約2万個である

富山県で2万、西部で半分の1万個である

さすれば、犯罪抑止と検挙率、無駄なローラー作戦よりも捜査費用の大幅軽減になるだろ

どこも財政難である

その監視カメラの費用を何処で捻出するかが問題である

全国的に大量設置となると、監視カメラの量産化により、一台1万円(現在の単価を知ら

ない)、設置ポールと設置費用を3万円として計1台4万とすると4万×1県2万台=8億

円である、

警察官の年収は都道府県によって違うがノンキャリアが40歳でボーナスを入れて約60

0万円らしい

荒っぽい計算で有るが、退職金・年金も含めると1人当たりの警察官に支払う生涯費用は、

恐らく(20才〜65歳定年)45年間×600万=2憶7000千万

退職金3000万

年金65〜85歳までの年金は25万×12月×20年=6000万

計3億6000万円

それに、研修費、官舎・被服費・装備品・パトロールカー・ガソリン・光熱費その他を入

れると生涯人件費は1人で確実に4億5000万円は下らないだろう

1人4億5千万とすると2人の人件費で富山県の2万台8億円分が軽く捻出できる

全国の警察官がインターネットによると24万人らしい

監視カメラの設置によって、県内警察官100人削減も可能である

さすれば100人×4億5000万円であるから450億円の削減で監視カメラの8億円

の費用など軽く捻出できる

たとえ設置費用が、予定の3倍の18億でも、軽いものである

たとえ承禎の計算がどんなに荒っぽく、上下の幅があっても、楽勝である

富山県警は古洞ダム・三女子・氷見市森田殺人事件・近年の高岡の浜谷さん殺人事件など

の重要犯罪は全て迷宮入りである

そして捕まえれば北野・柳原さんのような杜撰な誤認逮捕である

盲目の刑事より有能監視カメラの大量設置の方がはるかに効果的と考えるのだが

ひきかえ富山県警が捕まえるのは、生活苦に泣くサラリーマンへの交通違反キップと生活

苦にあえぐ賽銭泥棒である

!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

同様に、スピード違反の検挙カメラや一時停止の監視カメラも、またシートベルト検挙カ

メラも県内重点個所に大量設置すれば、交通担当刑事も相当削減できる

飲酒運転の検問は現在の倍にしても良い

ホント

マアこんな事を県会議員も誰も考えていないだろう

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・!!!

日本の総人口の激減で有る

国の税収も減る

徹底した合理化、ハイテク化が求められる

24万人の内の削減した警察官約2割4万は自衛隊に転属である

承禎はよっぽどヒマなのか??????????

平成26916