ヘッド・ハンテング

 

内容は絵画泥棒の華麗な生活の?末であった

映画の題名と内容にズレがあった

映画で何を訴えたいのか、云いたいのか、私にはよく理解できなかった

承禎好みの、スケールの大きい映画でもない

多少サスペンス的映画でもあるが、それも迫力が無い

全くの時間のロスであった

それでも何とか我慢して最後まで見た

マア、かなり厳選して見ているつもりでも、中には期待はずれも致し方無い

次から次と映画を見て、果たして俺は何をしているのか、何処へ行くのか

ハタと立ち止まる時が有る

思考の停止

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マア、今は何も考えずに、レッラ・ゴーーーーーーー!

前進あるのみ!

 

平成241211