タバコシリーズ・ラスト

 

12月24日朝刊にタバコの葉に含まれる

有害物質とされるニコチンが脳神経細胞を再生

させる効果がある事が、金大医薬保健研究機関

がマウスラットの実験で確かめられたと云

研究は喫煙者にアルツハイマー病患者が少ない

調査結果に着目したと云う

納得である

承禎の頭の毛が同年代より若々しく、脳細胞が

年々活き活きしてくるのはタバコの効果で

ある!!!

まさに承禎が人体実験でその研究成果を証明している

間違いない

これから、タバコケースの欺瞞、不当表示をやめて、ストレス解消、アルツハイマー予防、

タバコの直接の癌被害よりストレスによる癌発生が確実に多い筈である

タバコはがん予防のストレス緩和剤である

またアルツハイマー患者・痴呆患者の介護には、普通の介護老人より莫大な費用がかかる

危機的健康保険財政の負担減に寄与する

またタバコは全国のコンビニの大きな収入源である

また街角のタバコ屋さんの収入源である

タバコは目に見えない雇用に役立っている

最早、タバコケースに脳細胞の再生・活性化の表示に書き換えよう!!!

毒は薬である!薬と毒は表裏一体、薬は毒でもある

タバコは百害あって一利無しと、マスコミが騒いだ

笑止な話である

メ〇ちゃん、この原稿読まれたし

タバコは年を取った時の痴呆の予防薬である

 

平成221225